こんなお悩みありませんか?

「大学受験って、いつ何をすればいいのか全然見えない…」 ⇒ 共通テスト?私大?推薦?受験スケジュールが複雑すぎてついていけない
「“子どもを信じて見守る”って、どうすればいいの?」 ⇒ 口を出しすぎても放っておいてもダメ。関わり方に悩む日々…。
「うちの子、本当に受験に向けて動けてるの…?」 ⇒ 会話も少ないし、何をどれだけやってるのか全然わからないから、受験に間に合うか不安。
「情報を調べても、誰の話を信じたらいいの?」 ⇒ ネットやSNSで見た受験情報に振り回されて、余計に不安になる。
「夫は子どもに任せておけ、と言う。私1人が背負っているみたい…」 ⇒ 悩みを打ち明けるところがなくてつらい。
「子どもの第一志望を応援したいけど、親がどこまで関わっていいもの?」⇒ 親の役割が曖昧で、何を手伝ったらいいかわからない。
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実は、”大学受験の7割は親で決まる”と言われています!

今の大学受験は、もはや「本人任せ」で乗り切れる時代ではありません。 試験制度は複雑で、スケジュールは煩雑。受験生本人がすべてを把握しきれず、 見えないストレスを抱えがちです。 そんな今だからこそ、 お母さんのサポートが、合否を左右する“最強の武器”になります。 「衣食住のサポート」だけでなく、 スケジュールの管理や、心の安定を保つ“メンタル面での支え”こそ、 これからの受験に必要な「お母さんの役割」です。

今どき受験は、”知らない”が命取り!

”親子の二人三脚”で臨むのが今の大学受験のスタンダード。
お母さんの出番が、今こそ必要です!

理由① 入試制度が複雑すぎる!

一般選抜・総合型選抜・学校推薦型選抜… それぞれ出願時期も準備内容も異なります。 「推薦も受けたい」と言い出したのが9月…では遅いんです。大学ごとに入試制度の名前も違うため、プロでも必要な情報にたどりつくのは難しいんです。

理由② スケジュールも費用も、一歩間違えると命取り!

出願や納付の締切を一つでも見落とすと、受験のチャンスそのものを失うことも。 だからこそ、親の視点とサポートが欠かせないのです。実際に入学手続きを子ども任せにしていたために、合格が取り消しになった事例も見てきました。

理由③ “うちの子”を一番知っているのは、あなた

小さなころから見守ってきた“お母さん”だからこそ、 わが子の心の揺れや変化にも気づけるし、寄り添える。 受験期こそ、お母さんのサポート力が最大の力になります。大学受験をどうサポートするかが、その先の親子関係にも影響します。

だからこそ
大学受験生ママに届けたい!


令和版!第一志望を目指す
【お母さんのための教科書】

1

なぜ今、お母さんのサポートが鍵になるのか

☆共通テストに象徴される「入試の変化」
☆自己調整力が求められる時代、親の関わり方が合否に影響する理由
☆「親は口を出さないほうがいい」は間違い?今どきの親の新しい役割とは?
2

お母さんが知らないと損する【令和の受験常識】

☆推薦/総合型/一般の違い
☆私立・国公立のスケジュールざっくり比較
☆意外と知らない、大学受験にかかるお金一覧(出願料、受験料、入学金、交通費など)
3

第一志望に合格する子の家庭に共通する「見守り方」【3原則】

☆原則①:不安を“代弁”せず、“応援”に変える
☆原則②:子どもの「言葉にならない気持ち」を信じる
☆原則③:「まだ終わってない」その一言が効く
4

受験を知る・支えるのに、AIや絵本がここまで使える!?

☆ChatGPTやGPTsでできること(スケジュール整理・志望校情報集め・モチベUP声かけ文例)
☆スマホで簡単に使える!AI初心者ママでもできる活用方法
☆絵本で親子のメンタルを整えられる!?
5

最後に ― 不安を抱えたまま“見守る”のは、もう終わりにしませんか?

☆知らなかったことで生まれる不安を、知ることで安心に
☆情報を整理して、行動できる“味方”になろう
☆「まだ間に合う!」今ここから、できることを始めましょう

お客様の声と実績

働くママでもできる!親子関係も受験も前向きに変わった!

高3生・娘/50代・会社員(フルタイム勤務)
娘の大学受験、正直「私には口を出す資格ない」と思っていました。仕事も忙しく、娘とはすれ違いがちで、話しかけても「うん」「別に」で終わる日々。
でもこの教科書を見て、“関わり方を変えるだけで親子関係も受験も変わる”と教わり、驚きました。

「予定は?」「ちゃんと出したの?」ではなく、「どこが不安?」「応援してるよ」と声をかけるだけで、娘の表情がやわらかくなっていったんです。
今では一緒に模試のふり返りをするのがルーティンになりました。働きながらでも、こんな風に受験をサポートできるんだと、自信が持てました。

スマホばかりの息子が自分から話しかけてくれるように!

高3生・息子/40代・専業主婦
息子は、塾にも行かず、スマホばかり。「このままで受かるの?」と毎日不安で、つい小言が増えていました。
そんなときにこの教科書と出会い、“子どもの行動の裏にある気持ちを見る”ことの大切さを知ってハッとしました。
「息子がなぜ動けないのか」を一緒に考え、彼が自分の意志で動けるようになるまで、「見守る勇気」を持てるようになりました。
あれだけ反抗的だった息子が、最近では「ちょっと相談していい?」と話してくれるように。親として成長させてもらえた時間でした。

情報もお金も不安だらけ…ひとりで抱え込まずに済みました

高2生・娘/50代・会社員・シングルマザー
一人で3人の子を育てていて、進路やお金のことは全部私が考えるしかない。でも、大学受験は未知の世界で、何をいつまでにすればいいのかすら分からず、本当に不安でした。
この講座でスケジュールシートを作ったおかげで、家計との兼ね合いも含めた「現実的な受験計画」が立てられました。
オプションで個別相談をお願いし、お金のこと、併願のことも相談させていただき、気持ちがすっと楽に。
さとみ先生のおかげで、不安がなくなり、“私にもできる”と思えたことが大きかったです。

講師紹介

上原さとみ(大学受験生ママメンタルサポーター)
沖縄県那覇市在住。 夫(予備校国語科講師)、8歳娘、5歳息子の4人暮らし。静岡生まれ、栃木、オーストラリア、静岡、愛知育ち。津田塾大学英文学科出身。昨年の春まで約20年、大学受験予備校の英語科講師として3000人以上の大学受験に挑む浪人生・中高生の夢を叶えるお手伝いに従事。英語の指導だけでなく、心の悩み、家庭や人間関係の悩みにも寄り添い、思春期でもある受験生たちをサポート。EQ絵本講師Ⓡの資格を持ち、受験生に絵本の読み聞かせをする取り組みも行ってきた。現在は独立起業し、受験生の指導だけでなく、受験生を抱えるお母さんの悩みに寄り添い、大学受験生ママメンタルサポーターとして講座や講演など、活動を広げている。9月には宜野湾市主催の講演会に登壇。洋楽ラジオ番組のパーソナリティ、サックス奏者の顔も持つ。

 「任せる」と「放っておく」は全然違います

  • 大学受験は、親子で迎える初めての“人生の分かれ道”。
    気づいたときにはもう、動けない時期かもしれません。
    “今”だからこそ、あなたの出番です。
    任せきりにした数ヶ月後
    「もっと早く知っていれば…」と後悔しないために、
    今できる一歩を。
    あなたの少しの知識と心構えが
    お子さんの未来を変えます。
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